所在地(宅地) 地積 価格 用途地域
①駅前2丁目 59.90坪 13,178,000円 第1種住居地域
②清音 69.94坪 10,573,920円 〃
③清音 51.16坪 8,180,000円 〃
④清音 56.71坪 9,083,600円 〃
⑤清音 46.14坪 6,921,000円 〃
⑧小寺 58.00坪 9,860,000円 第1種低層住宅
⑩井手 39.10坪 7,250,000円 第1種住居地域
⑪門田 83.00坪 11,786,000円 第2種住居地域
⑫総社3丁目 67.00坪 8,710,000円 第1種住居地域
⑬小寺 56.27坪 8,721,850円 第1種低層住居
⑮総社 72.60坪 11,616,000円 市街化調整区域
⑰久代 160.93坪(更地) 2,300,000円 〃
⑱西郡(山手) 64.38坪 10,300,800円 〃
⑲片山(山手) 62.41坪 10,921,800円 第1種住居地域
⑲三輪 67.19坪 15,450,000円 第2種中高層住宅
⑳三輪 46.81坪 12,170,000円 〃
最近の分譲住宅では、ペット可になっている物件が8割を超えているという調査結果がありますが、賃貸住宅ではそこまで広まっていないのが現実です。それでも、ペットとともに暮らしたいという人は、少子高齢化に伴って増加する傾向にあります。そんな需要に応えるべく、賃貸物件でも「ペット可」をうたうものが多くなってきていますが、おなじペット可賃貸物件でも条件や環境はさまざま。ここは次にあげる4つのチェックポイントに注目して、ペットと飼い主が幸せに暮らせる家を探してみましょう。
・ペット用の施設をチェック!
物件によっては「ペット可」というだけでなく、「ペット対応」として、エントランスに足洗い場や、部屋の扉にペット用くぐり戸など特別な設備が用意されているものがあります。こうした物件は、便利というだけでなく、住民のほとんどがペットを飼っていることが多いため、非ペット住民とのトラブルが起こりにくいというメリットもあります。
・地域環境をチェック!
ペットとの暮らしでは、物件の中だけでなく、周囲の環境も大事です。散歩ができる公園などがあるか、困ったときに頼りできる獣医師がいるか、なども確認しておきましょう。
・住民のマナーをチェック!
集合住宅であれば、エントランスなどにペットの粗相がないかなど、その物件にすでに住んでいる人のマナーを確認しておきましょう。一部の飼い主がトラブルを起こせば、ペットを飼う住民全体の問題になり、最悪「ペット不可」の物件に変わってしまうことも考えられます。そんなことが起こらない物件を選びたいものです。
・管理規約、原状回復に関する取り決めをチェック!
一口に「ペット可」といっても、飼うことが許される動物の種類や大きさ、体重などが管理規約で決められているはずです。自分のペットがその規約に反してしまわないかをしっかり確認しておきましょう。また、借り主は「原状回復」に関する取り決めも確認が必要です。「原状回復」とは、部屋を借り始めたときの状態に戻すことを意味します。ペットが壁紙や床を傷めてしまった場合、原状回復の費用が膨大になってしまうこともあります。敷金が通常よりも多めになっていることもあるので、条件にについては契約書をよく確認しましょう。
物件詳細